楽天カードが一番のおすすめです

わたしは4年前からクレジットカードを1枚にまとめています。それも自分自身のライフスタイルをかんがみて自分に適したカードを選びました。そこで選んだのが楽天カードです。インターネットバンクのキャッシュ機能を合わせたカードになっています。この楽天カードにして便利なのはたとえば競馬のインターネット口座を設けても楽天ポイントがたまります。さらには通常の買い物でも楽天ポイントがたまる、さらにはレンタルDVDやCDといった日常使うもの、さらには楽天のアンケートやクリックポイント、給与口座などを設定するととにかく楽天ポイントがたまりやすいのです。もちろん、ほかのクレジットカードでも1枚にまとめればポイントがたまりやすくなります。しかし、私の場合、最もポイントがたまりやすいのがゴルフです。楽天GORAで予約、プレイ、繰込み書き込みでかなりのポイントがたまります。ここが一番の楽天カードのポイントのたまりやすさかもしれません。

近しい仲ほどお金の貸し借りはすべきではない

仲の良い仲間同士であれば、お金を貸したり、借りたりすることにそう目くじら立てることもないという意見も解らないではありません。 しかし、私はそういった仲であればあるほど、お金の貸し借りに関してはNGに徹するべきだと思います。 そもそも、お金に関するもつれは、人間関係を簡単に崩壊させてしまいます。 私も過去にそんな経験があります。親しかった友人に頼まれて、お金を貸した折のことです。もちろん、表向きはにこやかにお金を貸しました。親友だからこそ、困っている時は助けてあげなければという気持ちがあったからです。 しかし、私も人間です。内心、不安に思うこともあったのです。ちゃんと返すからと友人は言いましたが、果たしてそれが本当に為されるのかどうか、いろいろと考えるところもありました。 また、基本的に私は人にお金を貸す場合、そのお金は返ってこないものと自分に言い聞かせているのですが、実際に踏み倒された場合は、やはり憤慨してしまうわけです。聖人君子ならばともかく、凡人でしかない私には、自分ではコントロールできない感情の一面もありますし、失望もします。 結局、その親友に貸したお金は返ってきたのですが、その過程で私はすごく嫌な思いをしました。その友人はなかなかお金を返そうとせず、明らかにこのまま借金を「無かったこと」にしようと画策し、私を避けだしたのです。 その一件によって、私の中の友人像が、ガラガラと崩壊していきました。以降は自然と疎遠になり、今ではまったく連絡すら取りあっていません。ゆえに、やはり親しき仲だからこそ、それを壊しかねないお金に関する問題は持ち込まない方が良いと思うのです。

ポイントを貯めるためにクレジットカードを利用しています

クレジットカードと言えば、以前は現金で一括で買えない高額な商品を 分割払いで購入する際に使うものというイメージが強かったと思います。 それが、クレジットカードを利用するとポイントが付くようになってから 大きく変わったように感じます。 つまり、ポイントを集めるためにクレジットカードを利用するのが一般的に なってきているように私には感じられます。 私自身もポイントを集めるために普段からクレジットカードを利用しています。 クレジットカードを使う必要のない少額の買い物、例えば、100円や200円の 買い物にも私はクレジットカードを使い支払いを済ませています。 私のクレジットカードは100円の利用ごとに1ポイントが加算さるので 100円のポイントが貰えます。 1回に貰えるポイントは少ないものですが、これを1ヶ月、2ヶ月、1年と続けていくと それなりに大きなポイントとなります。 ことわざにある「塵も積もれば山となる」と通りです。 私が利用しているポイント制度では集めたポイントは現金として利用できます。 クレジットカードを利用すればポイントとして現金が戻ってくるのですから これほど良いものはないと私は思っています。 私はこれからも買い物はクレジットカードで支払いを済ませるつもりです。

お金にルーズな人は基本的にルーズ

"小さい頃から、友達同士でお金の貸し借りをするものではないと言われて育った私。口癖のように言われ続いてきたので大人になった今でも私の中では基本的に貸し借りをするものではないと思っています。もちろん買い物に行ってちょっと端数の小銭が足りないとか、そういう場合には貸すときもあります。でも基本はNOです。
でもやっぱり急きょ支払いを忘れていてとかって誰にでもあると思います。そういう時は、人を見て貸してあげます。それは、きちんと当日中に返してくれて嘘をつかない人です。そういう人は本当にただ忘れただけと言うことが伝わりますし、きちんと仕事帰りにうちに寄って当日中に返してくれます。それ以上にお世話になったと言ってお土産なんかいただくこともあります。その友達も小さい頃から私と同じことを言われて育ったので、お金に対する考え方が同じです。だから安心して貸すことができます。逆に本当にお金がなくて困っている人に対しては、可愛そう・申し訳ないと思いながらも貸すことができません。そういうお金は返って来ないからです。そして人間的にルーズな人が多いです。貸し借りは基本NO、でもそこに信頼関係が築かれていればOKです。"


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